<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>MIYANO SEIJI　油絵ブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogu.art-aburae.com/" /><modified>2010-03-05T00:46:03+09:00</modified><tagline>・洋画家　宮野青磁の絵画ブログ
・油絵　水彩画・スケッチなど最新作を中心に紹介
・日々の制作の中で感じたこと考えたことなどを気ままに書いて行きたいと思います。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>郵便局の油絵展</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogu.art-aburae.com/?eid=245689" /><id>http://blogu.art-aburae.com/?eid=245689</id><issued>2010-02-23T22:03:34+09:00</issued><modified>2010-03-04T15:00:00Z</modified><created>2010-02-23T13:03:34Z</created><summary>
　[　アザミの花　] 　　絵画/油絵Ｆ4号　　　　　　
　　　額外寸サイズ　約44×35cm　（絵画サイズ33.4×24.3cm）
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮野青磁 作　　　Seiji Miyano 

荒尾郵便局コミュニティールームで宮野青磁油絵展を開催しています。
...</summary><author><name>宮野青磁</name></author><dc:subject>油絵展・絵画展</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/00003a.jpg" target="_blank"><img src="images/00003a.jpg.400px.jpg" width="400" height="287" alt="" class="pict" /></a><br />
　[　アザミの花　] 　　絵画/油絵Ｆ4号　　　　　　<br />
　　　額外寸サイズ　約44×35cm　（絵画サイズ33.4×24.3cm）<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮野青磁 作　　　Seiji Miyano <br />
<br />
荒尾郵便局コミュニティールームで宮野青磁油絵展を開催しています。<br />
<br />
油絵9点。水彩画3点。最新の作品を展示させていただきました。<br />
自分にとっては、探求中の作品もあり不安もありましたが、沢山の皆様に喜んでいただいているらしいです。<br />
<br />
昨日、会場に行ってきました。広い会場で自分の作品を観ることは、とても勉強になります。<br />
この数ヶ月間の作品を一同に観ることにより、技法の変遷やこれからの方向性が見えてくるようです。<br />
<br />
この会場には画家が付きっ切りで居る必要が無いので、毎日の描画活動が途切れることもありません。<br />
一日中、油絵や水彩画など描きつづけることが出来ますのでとてもありがたいです。<br />
<br />
新しい作品もほかに在るので、会場が空いていれば、年内にもう一回させていただければと思います。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>グラスのデッサン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogu.art-aburae.com/?eid=178912" /><id>http://blogu.art-aburae.com/?eid=178912</id><issued>2009-09-28T09:53:46+09:00</issued><modified>2010-03-04T15:00:00Z</modified><created>2009-09-28T00:53:46Z</created><summary>
　　　　｢　グラス　｣　素描　鉛筆　Ｆ４号　　　　　　　宮野青磁


金曜日の絵画教室 （午後１時から３時まで）の間に描いた鉛筆デッサンです。
　
ついつい熱中してしまいます。

用紙は、ワットマンを使ってみました。
これは、とてもいい水彩紙ですが、鉛...</summary><author><name>宮野青磁</name></author><dc:subject>デッサン・スケッチ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/00054a.jpg" target="_blank"><img src="images/00054a.jpg.400px.jpg" width="400" height="293" alt="" class="pict" /></a><br />
　　　　｢　グラス　｣　素描　鉛筆　Ｆ４号　　　　　　　宮野青磁<br />
<br />
<br />
金曜日の絵画教室 （午後１時から３時まで）の間に描いた鉛筆デッサンです。<br />
　<br />
ついつい熱中してしまいます。<br />
<br />
用紙は、ワットマンを使ってみました。<br />
これは、とてもいい水彩紙ですが、鉛筆のスケッチには、合わないようです。<br />
<br />
思うように鉛筆が乗りません。<br />
もっと明暗の色調の変化の美しさを、表現したかったのですが・・・・<br />
<br />
鉛筆によるスケッチ・デッサンには、もう少し表面の凹凸の少ない紙が適しています。<br />
<br />
このデッサンは、構成が、とても面白いと思って描き初めたのですが、<br />
画材で、苦労して描いたぶん独特の表現になった様に思います。<br />
<br />
<br />
最近は、毎日１００号の大作に向かっています。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>美術館長さんの言葉</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogu.art-aburae.com/?eid=178925" /><id>http://blogu.art-aburae.com/?eid=178925</id><issued>2009-09-20T03:09:17+09:00</issued><modified>2010-03-04T15:00:00Z</modified><created>2009-09-19T18:09:17Z</created><summary>
　　　　　｢花とカビン」　　水彩/鉛筆　Ｆ４号　　　宮野青磁

昨年、某美術館の館長さんとお話しする機会がありました。
その時、「現代の画家はデッサン(スケッチ)が足りない！！」と言われてました。

今の絵かきは、毎日のスケッチの時間や枚数が足りない。
...</summary><author><name>宮野青磁</name></author><dc:subject>デッサン・スケッチ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/00046a.jpg" target="_blank"><img src="images/00046a.jpg.400px.jpg" width="294" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
　　　　　｢花とカビン」　　水彩/鉛筆　Ｆ４号　　　宮野青磁<br />
<br />
昨年、某美術館の館長さんとお話しする機会がありました。<br />
その時、「現代の画家はデッサン(スケッチ)が足りない！！」と言われてました。<br />
<br />
今の絵かきは、毎日のスケッチの時間や枚数が足りない。<br />
また物の本質をつかむ鋭いデッサン力が無いということか。<br />
<br />
デッサンについては、多少の自信があった私には、<br />
その言葉が、脳裏に焼きついていました。<br />
<br />
<br />
デッサン力は、具象を目指す画家にとって必須のもので、日々鍛えてゆくものです。<br />
<br />
３０年前、「デッサンは卒業した」などとタワケタことを言っていた自分ですが・・・<br />
今のほうが断然上達していますし、現在もプロセスに過ぎないと思っています。<br />
<br />
どこまで行っても、きりの無い世界が絵画です。<br />
その分、面白い。<br />
<br />
館長さんの言葉で、スケッチの枚数や時間に関する限り、<br />
今の私は、何とか合格点かなと思います。<br />
<br />
・・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>おもちゃかぼちゃ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogu.art-aburae.com/?eid=178914" /><id>http://blogu.art-aburae.com/?eid=178914</id><issued>2009-09-16T14:16:04+09:00</issued><modified>2010-03-04T15:00:00Z</modified><created>2009-09-16T05:16:04Z</created><summary> 
     おもちゃかぼちゃ　　鉛筆　Ｆ６号　　　　　宮野青磁

絵画教室のＫさんが持ってきて下さった、おもちゃかぼちゃを描きました。

「おもちゃ」と言うから作り物かと思ってしまいますが、畑で取れた本物のかぼちゃです。
観賞用だそうで、面白い形や色があり...</summary><author><name>宮野青磁</name></author><dc:subject>デッサン・スケッチ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/00047a.jpg" target="_blank"><img src="images/00047a.jpg.400px.jpg" width="318" height="400" alt="" class="pict" /></a> <br />
     おもちゃかぼちゃ　　鉛筆　Ｆ６号　　　　　宮野青磁<br />
<br />
絵画教室のＫさんが持ってきて下さった、おもちゃかぼちゃを描きました。<br />
<br />
「おもちゃ」と言うから作り物かと思ってしまいますが、畑で取れた本物のかぼちゃです。<br />
観賞用だそうで、面白い形や色があります。<br />
<br />
今回は、Ｆ６号の画用紙に２Ｂと４Ｂの鉛筆で描きました。<br />
独特の面白い構成になったかなと思います。<br />
<br />
夜中の２時に、布団から起きだして１時間ほど描き、目が痛くなり体力も限界で中断。<br />
でもやはり気になっていて、４時半ごろから６時まで起きだして完成させました。<br />
<br />
この作品は、明暗のみで描きましたが、次は水彩の淡彩で色彩を付けてみたいと思います。<br />
<br />
・・・・・・<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>人物スケッチ  2009 9 12</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogu.art-aburae.com/?eid=178921" /><id>http://blogu.art-aburae.com/?eid=178921</id><issued>2009-09-15T13:36:15+09:00</issued><modified>2010-03-04T15:00:00Z</modified><created>2009-09-15T04:36:15Z</created><summary>

　　　　　　　　　　　　　鉛筆スケッチ　Ｆ６号　　宮野青磁

１００号の油絵制作の合間に、描きました。

人物画を描く場合、普通はモデルさんが疲れないような自然なポーズで、時々休憩をはさみます。
何事も思いやりが大切です。


今回は３０分ほどかと...</summary><author><name>宮野青磁</name></author><dc:subject>デッサン・スケッチ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/00043qa.jpg" target="_blank"><img src="images/00043qa.jpg.400px.jpg" width="400" height="319" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　鉛筆スケッチ　Ｆ６号　　宮野青磁<br />
<br />
１００号の油絵制作の合間に、描きました。<br />
<br />
人物画を描く場合、普通はモデルさんが疲れないような自然なポーズで、時々休憩をはさみます。<br />
何事も思いやりが大切です。<br />
<br />
<br />
今回は３０分ほどかと思いますが、続けて描いてしまいました。<br />
描いているときは時間の観念がありません。<br />
<br />
画家の方は、何時間でも描けますが、モデルさんのほうが、すぐ疲れてダウンします。<br />
<br />
人間は、活動するように出来ているのか、ジッと動かないで居ることは肉体的にもキツイ。<br />
<br />
モデルさんは、画家にとって、本当に有り難い存在です。<br />
でも大変なお仕事だなとも思います。<br />
<br />
一回のポーズ(１０〜２０分)は、何とか良いですが、何回もポーズをとる長時間の制作では、必ずモデルさんが動いてしまい形が変わってきます。<br />
<br />
その点、花や果物は有り難い。<br />
いくらでもジッとして、文句も言わず、モデルになってくれます。<br />
<br />
<br />
・・・・・<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>油絵のための人物スケッチ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogu.art-aburae.com/?eid=178915" /><id>http://blogu.art-aburae.com/?eid=178915</id><issued>2009-09-14T03:29:48+09:00</issued><modified>2010-03-04T15:00:00Z</modified><created>2009-09-13T18:29:48Z</created><summary>

　　　　　　　　　　　鉛筆スケッチ　Ｆ６号　　　　　　宮野青磁

油絵１００号のために描いたスケッチの一枚です。
構成やテーマを考えるために、２０分ほどでザックリと描きました。

６号のスケッチブックを縦に使い、６Ｂの鉛筆。

今回の１００号の人物...</summary><author><name>宮野青磁</name></author><dc:subject>デッサン・スケッチ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/00042qa.jpg" target="_blank"><img src="images/00042qa.jpg.400px.jpg" width="311" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
　　　　　　　　　　　鉛筆スケッチ　Ｆ６号　　　　　　宮野青磁<br />
<br />
油絵１００号のために描いたスケッチの一枚です。<br />
構成やテーマを考えるために、２０分ほどでザックリと描きました。<br />
<br />
６号のスケッチブックを縦に使い、６Ｂの鉛筆。<br />
<br />
今回の１００号の人物画では、逆光の中での色彩や空間の美しさを大きなテーマとして描きたいと思います。<br />
<br />
花や風景を描くのも大好きですが、描いていて人物画は、とても楽しいです。<br />
等身大で１００号のキャンバスに描くのは、画家冥利に尽きます。<br />
<br />
<br />
<br />
今日は、１００号（162×130cm）のキャンバスと特大イーゼルをアトリエから居間に移しました。<br />
<br />
テレビのある部屋なので、子供たちからヒンシュクを買うかと思いきや、<br />
長女に少し文句を言われたくらいで、ほとんど抵抗が無くホッとしました。<br />
<br />
このような画家の居る生活にいつの間にか、慣らされてしまっている子供たちでした。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>がく紫陽花を油絵で描きました。　１</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogu.art-aburae.com/?eid=154891" /><id>http://blogu.art-aburae.com/?eid=154891</id><issued>2009-07-12T19:36:46+09:00</issued><modified>2010-03-04T15:00:00Z</modified><created>2009-07-12T10:36:46Z</created><summary>

　[　がく紫陽花　- 211　]　　油絵F6号
　　　　　　額外寸サイズ　約59.9×50.8cm　（絵画サイズ40.9×31.8cm）
宮野青磁  Miyano Seiji

　　　　　　　　　　　　　　　　　アート油絵工房→

がく紫陽花を油絵で描きました。

今年は、毎年アトリエの庭に咲...</summary><author><name>宮野青磁</name></author><dc:subject>作品をアップしました。</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/0022a.jpg" target="_blank"><img src="images/0022a.jpg.400px.jpg" width="400" height="309" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:x-small;">　[　がく紫陽花　- 211　]　　油絵F6号<br />
　　　　　　額外寸サイズ　約59.9×50.8cm　（絵画サイズ40.9×31.8cm）<br />
宮野青磁  Miyano Seiji</span><br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://art-aburae.com/?pid=14687040" target="_blank">アート油絵工房→</a><br />
<br />
がく紫陽花を油絵で描きました。<br />
<br />
今年は、毎年アトリエの庭に咲く、がく紫陽花が、一輪も咲きませんでした。<br />
<br />
とても寂しく思っていましたが、知り合いの家に咲いているのを知り、数回にわたり頂いて、6枚もの油絵を連作で描くことが出来ました。<br />
<br />
[　がく紫陽花　- 211　]は、最初の作品で、F6号のキャンバスに描きました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="images/0041a.jpg" target="_blank"><img src="images/0041a.jpg.400px.jpg" width="400" height="288" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:x-small;">[　がく紫陽花　- 212　]　　油絵F４号<br />
　　　　　　　 額外寸サイズ　約52.4×43.3cm　（絵画サイズ33.4×24.3cm）　宮野青磁  Miyano Seiji</span>　<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://art-aburae.com/?pid=14687111" target="_blank">アート油絵工房→</a><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
がく紫陽花も、小さい花の集まりでとてもおしゃれな花です。<br />
前回描いたアジサイが、日本的または神秘的な作品に仕上がったのに対して、がく紫陽花は、メルヘンチックな楽しい雰囲気を持っています。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>[　ゆりの花　11　 ] 油絵Ｆ3 を出品しました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogu.art-aburae.com/?eid=149327" /><id>http://blogu.art-aburae.com/?eid=149327</id><issued>2009-06-26T07:56:46+09:00</issued><modified>2010-03-04T15:00:00Z</modified><created>2009-06-25T22:56:46Z</created><summary>
[　ゆりの花　11　 ] 油絵Ｆ3
　　　　　　　 額外寸サイズ　約42.3×37.0cm　（絵画サイズ27.3×22.0cm）
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮野青磁 作　　　Seiji Miyano
   ショップへ→

昨年から描いていたゆりの花です。
F３号の油彩画（油絵）で描き...</summary><author><name>宮野青磁</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/578mall.jpg" target="_blank"><img src="images/578mall.jpg.400px.jpg" width="324" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
[　ゆりの花　11　 ] 油絵Ｆ3<br />
　　　　　　　 額外寸サイズ　約42.3×37.0cm　（絵画サイズ27.3×22.0cm）<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮野青磁 作　　　Seiji Miyano<br />
  <a href="http://www.art-aburae.com/" target="_blank"> ショップへ→</a><br />
<br />
昨年から描いていたゆりの花です。<br />
F３号の油彩画（油絵）で描きました。<br />
<br />
モチーフのゆりの花の感じを表現するために、何回も上から色彩と形を重ねて描いた作品です。<br />
半具象の油絵で、面白い効果の出た作品だと思います。<br />
<br />
  <a href="http://www.art-aburae.com/" target="_blank"> ショップへ→</a><br />
]]></content></entry><entry><title>[　どくだみの花　７　] 出品しました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogu.art-aburae.com/?eid=148723" /><id>http://blogu.art-aburae.com/?eid=148723</id><issued>2009-06-24T10:05:58+09:00</issued><modified>2010-03-04T15:00:00Z</modified><created>2009-06-24T01:05:58Z</created><summary>
[　どくだみの花　７　] 油絵Ｆ3
　　　　　　　 額外寸サイズ　約42.3×37.0cm　（絵画サイズ27.3×22.0cm）
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮野青磁 作　　　Seiji Miyano
   ショップへ→

一昨年前（２００７年）に描いた、どくだみの花の油絵です。
...</summary><author><name>宮野青磁</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/568mall.jpg" target="_blank"><img src="images/568mall.jpg.400px.jpg" width="400" height="319" alt="" class="pict" /></a><br />
[　どくだみの花　７　] 油絵Ｆ3<br />
　　　　　　　 額外寸サイズ　約42.3×37.0cm　（絵画サイズ27.3×22.0cm）<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮野青磁 作　　　Seiji Miyano<br />
  <a href="http://www.art-aburae.com/" target="_blank"> ショップへ→</a><br />
<br />
一昨年前（２００７年）に描いた、どくだみの花の油絵です。<br />
<br />
今年の作品より、少し抽象性の強い半具象の作品です。<br />
技法や表現の違いを比べてみると面白いと思います。<br />
<br />
何回も薄く絵具を重ねて、複雑で微妙な色合いで描くことで植物の生命感や響きを表現したいと思いました。<br />
構成や形は、イメージの中で自由に描いています。<br />
<br />
<br />
   <a href="http://www.art-aburae.com/" target="_blank"> ショップへ→</a><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>[ どくだみの花　5] 出品しました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogu.art-aburae.com/?eid=148718" /><id>http://blogu.art-aburae.com/?eid=148718</id><issued>2009-06-23T09:49:37+09:00</issued><modified>2010-03-04T15:00:00Z</modified><created>2009-06-23T00:49:37Z</created><summary>
[どくだみの花　5 ] 油絵Ｆ3
　　　　　　　 額外寸サイズ　約42.3×37.0cm　（絵画サイズ27.3×22.0cm）
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮野青磁 作　　　Seiji Miyano
    ショップへ→

どくだみの花を、油彩画（油絵）で描きました。
今回は、F3号で...</summary><author><name>宮野青磁</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/575mall.jpg" target="_blank"><img src="images/575mall.jpg.400px.jpg" width="400" height="321" alt="" class="pict" /></a><br />
[どくだみの花　5 ] 油絵Ｆ3<br />
　　　　　　　 額外寸サイズ　約42.3×37.0cm　（絵画サイズ27.3×22.0cm）<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮野青磁 作　　　Seiji Miyano<br />
   <a href="http://www.art-aburae.com/" target="_blank"> ショップへ→</a><br />
<br />
どくだみの花を、油彩画（油絵）で描きました。<br />
今回は、F3号で前回の油絵より少し小さめです。<br />
<br />
気に入ったモチーフは、何回も連作で描きます。<br />
同じ花を描くのでも、少し見る位置を変えると、ハッとするほどの美しい姿を見せてくれることがあります。<br />
<br />
じっとしているように見える植物は、描いているうちにその形を変えて行きます。<br />
モチーフの花の真や美をキャンバスの上に定着することは難しくも有りますが、そこに醍醐味も有ります。<br />
<br />
<br />
<br />
   <a href="http://www.art-aburae.com/" target="_blank"> ショップへ→</a>]]></content></entry><entry><title>どくだみの花　出品しました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogu.art-aburae.com/?eid=148233" /><id>http://blogu.art-aburae.com/?eid=148233</id><issued>2009-06-22T20:44:08+09:00</issued><modified>2010-03-04T15:00:00Z</modified><created>2009-06-22T11:44:08Z</created><summary>
[　どくだみの花　No３　]　　油絵F6
　　　　　　　 額外寸サイズ　約59.9×50.8cm　（絵画サイズ40.9×31.8cm）
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮野青磁 作　　　Seiji Miyano
　　　　　　　　　　　　ショップへ→

どくだみの花を油絵（油彩画）で描...</summary><author><name>宮野青磁</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/598mall.jpg" target="_blank"><img src="images/598mall.jpg.400px.jpg" width="400" height="307" alt="" class="pict" /></a><br />
[　どくだみの花　No３　]　　油絵F6<br />
　　　　　　　 額外寸サイズ　約59.9×50.8cm　（絵画サイズ40.9×31.8cm）<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮野青磁 作　　　Seiji Miyano<br />
　　　　　　　　　　<a href="http://art-aburae.com/" target="_blank">　　ショップへ→</a><br />
<br />
どくだみの花を油絵（油彩画）で描きました。<br />
<br />
昔から薬草として使われ、十種類の薬を合わせた効能が有るということで、十薬とも言うそうです。<br />
<br />
四弁の白い苞は、美しく独特の香りがあります。<br />
子供のころからの懐かしい花です。<br />
<br />
今回は、2枚の連作で描きました。<br />
肉眼に見えるとおりではなく、大地に在るときのように自然な生命感を描きたいと思いました。<br />
<br />
バックのイエローオーカーの黄金色と花の白の美しい油絵です。<br />
花や葉茎は、動性があり活力に満ちています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　<a href="http://art-aburae.com/" target="_blank">　　ショップへ→</a><br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>紫陽花の油絵を描きました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogu.art-aburae.com/?eid=144239" /><id>http://blogu.art-aburae.com/?eid=144239</id><issued>2009-06-10T21:52:19+09:00</issued><modified>2010-03-04T15:00:00Z</modified><created>2009-06-10T12:52:19Z</created><summary>3月に投稿して以来久しぶりのブログです。
最近は、油絵ばかり描いていました。

一つのことに熱中すると他のことが出来なくなる性分で、一長一短があるようです。

今後、時間の配分を考えて少なくとも週一くらいは絵画のブログを投稿していきたいと思います。

...</summary><author><name>宮野青磁</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[3月に投稿して以来久しぶりのブログです。<br />
最近は、油絵ばかり描いていました。<br />
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一つのことに熱中すると他のことが出来なくなる性分で、一長一短があるようです。<br />
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今後、時間の配分を考えて少なくとも週一くらいは絵画のブログを投稿していきたいと思います。<br />
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ここ二三か月の間にずいぶん画法や画材の勉強が出来たように思います。<br />
作品も面白いものが何点も出来ましたので、何回かに分けてご紹介したいと思います。<br />
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まずごく最近描きました紫陽花の油絵2点。　　　　　　<a href="http://art-aburae.com/?mode=cate&cbid=539532&csid=0&sort=n" target="_blank">ショップへ→</a><br />
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<a href="images/123ttall.jpg" target="_blank"><img src="images/123ttall.jpg.400px.jpg" width="400" height="313" alt="" class="pict" /></a><br />
[　紫陽花　No１　]　　油絵F6<br />
　　　　　　　 額外寸サイズ　約59.9×50.8cm　（絵画サイズ40.9×31.8cm）<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮野青磁 作　　　Seiji Miyano<br />
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<a href="images/1252all.jpg" target="_blank"><img src="images/1252all.jpg.400px.jpg" width="400" height="305" alt="" class="pict" /></a><br />
[　紫陽花　No2　]　　油絵F6<br />
　　　　　　　 額外寸サイズ　約59.9×50.8cm　（絵画サイズ40.9×31.8cm）<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮野青磁 作　　　Seiji Miyano<br />
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ざっくりと描いてあるようですが、沢山の花弁の集まりである紫陽花の花は、なかなか難しく、油絵で真正面から描いている画家はあまりいないように思います。<br />
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モチーフを前にして、その美しさや感動を直接描いた作品です。<br />
花弁の輪郭を白い線で描いた日本画のような趣きの有る油彩画です。<br />
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　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://art-aburae.com/?mode=cate&cbid=539532&csid=0&sort=n" target="_blank">ショップへ→</a><br />
]]></content></entry><entry><title>やっと腕の痛みが取れました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogu.art-aburae.com/?eid=116065" /><id>http://blogu.art-aburae.com/?eid=116065</id><issued>2009-03-23T21:04:38+09:00</issued><modified>2010-03-04T15:00:00Z</modified><created>2009-03-23T12:04:38Z</created><summary>
[　水仙の花　] 絵画/油絵サムホール　　　　　　
　　　　　　　 額外寸サイズ　約37.7×31.6cm　（絵画サイズ22.7×16.6cm）
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮野青磁 作　　　Seiji Miyano


昨年は、６回の個展と１回の絵画教室展でとても多忙でした。...</summary><author><name>宮野青磁</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/014small.jpg" target="_blank"><img src="images/014small.jpg.400px.jpg" width="400" height="273" alt="" class="pict" /></a><br />
[　水仙の花　] 絵画/油絵サムホール　　　　　　<br />
　　　　　　　 額外寸サイズ　約37.7×31.6cm　（絵画サイズ22.7×16.6cm）<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮野青磁 作　　　Seiji Miyano<br />
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昨年は、６回の個展と１回の絵画教室展でとても多忙でした。<br />
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一日中油絵を描くことで無理をしたのか、今年の正月に入り腕に激痛を感じるようになりました。<br />
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絵を描くだけではなく、パソコンのキーボードをたたく時、ものすごい痛みが走るようになり、長くブログもお休みになってしまいました。<br />
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おかげさまで整体の先生たちの治療で、少しずつ良くなり、今完全に元の健康の状態に戻ったようです。<br />
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これから気まぐれでも、徒然ないままにブログを再開したいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。<br />
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今年の１月は、ほとんど描けない状態で、イーゼル上のキャンバスに絵筆を合わせるだけで、腕に異様な重力を感じ、少し筆に力を入れると激痛が走りました。<br />
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絵が描けないのが、つらく苦しかった中で、絵を描けることの有難さや<br />
素晴らしさを嫌と言うほど感じました。<br />
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絵は描けずとも、この期間画家としてとても大切なものを得たように思います。<br />
今後ますます感謝と喜びをもって、たくさんの皆様に喜んで頂ける作品を描いて行きたいと思います。<br />
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１月はそのような中で、３枚の水仙の油絵を描き上げ、数枚の風景画に着手することが出来ました。<br />
上の油絵はその中の１枚です。<br />
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]]></content></entry><entry><title>皆が豊かで幸せでありますように</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogu.art-aburae.com/?eid=83468" /><id>http://blogu.art-aburae.com/?eid=83468</id><issued>2009-01-02T01:19:29+09:00</issued><modified>2010-03-04T15:00:00Z</modified><created>2009-01-01T16:19:29Z</created><summary>
　　　　　　　　　　　ショップへ→

今年の元旦は、朝から霙（みぞれ）。雪と雨の混じり合い降る天気。

昨年からの不況や世界規模の苦境の中にあって、ささやかではあるが家内お手製の”おせち”を頂き、熊本特産の赤酒でいい気持になっています。

今年も宮野家...</summary><author><name>宮野青磁</name></author><dc:subject>日々の雑感</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/kigtrmmall.jpg" target="_blank"><img src="images/kigtrmmall.jpg.400px.jpg" width="400" height="272" alt="" class="pict" /></a><br />
　　　　　　　　　　　<a href="http://www.art-aburae.com/" target="_blank">ショップへ→</a><br />
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今年の元旦は、朝から霙（みぞれ）。雪と雨の混じり合い降る天気。<br />
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昨年からの不況や世界規模の苦境の中にあって、ささやかではあるが家内お手製の”おせち”を頂き、熊本特産の赤酒でいい気持になっています。<br />
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今年も宮野家特有の、家の中の”三社参り”を終わり、子供たちに気持ばかりのお年玉あげると、外は晴天、温かい日差しです。<br />
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　　※宮野家では、正月にはまず家の中の、氏神様（神棚様）・仏壇（ご先祖様）・床の間（歳得神さま？）に新年の感謝のお祈りをするのが恒例となっています。<br />
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このあと皆に元気があったら、近辺の神社やお寺に三社参りです。・・・今年は明日になりそう。<br />
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新年夜中たまたま起きてＴＶを見ていると、”さだまさし”さんの、素敵な歌のトーク番組がありました。<br />
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その中で「今の不況感は、これまでの豊かな生活感があって感じることで、終戦後は、日本中が皆、もっと貧乏だった。<br />
自分が誰かから頂いた親切を、他の誰かにお返ししたい。」というようなことを、ゆたかな体験をもとに語っていました。<br />
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お互いに苦しい中にあっても、思いやりや心の豊かさがあったらいいなと思います。<br />
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派遣の首切りや、苦境の中の人たちは本当に大変だと思います。<br />
その中にあって、ささやかであっても住む家があり、温かいご飯が頂ける喜びや幸せを感じます。<br />
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世界中の人たちが幸せで、人として尊厳の有る生き方が出来ますように、心からお祈りいたします。<br />
　　　　　　　　　　　<a href="http://www.art-aburae.com/" target="_blank">ショップへ→</a><br />
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]]></content></entry><entry><title>明けましておめでとうございます。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogu.art-aburae.com/?eid=83447" /><id>http://blogu.art-aburae.com/?eid=83447</id><issued>2009-01-01T00:35:32+09:00</issued><modified>2010-03-04T15:00:00Z</modified><created>2008-12-31T15:35:32Z</created><summary>


明けましておめでとうございます。

皆様のご多幸とご健康を心からお祈り申し上げます。


昨年は、6回の絵画個展と１回の絵画教室展で、本当にたくさんの方々のお世話になりました。

そしてホームページやブログにも沢山の皆様に、ご訪問いただきまして誠...</summary><author><name>宮野青磁</name></author><dc:subject>日々の雑感</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/123all.jpg" target="_blank"><img src="images/123all.jpg.400px.jpg" width="400" height="284" alt="" class="pict" /></a><br />
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<span style="font-size:large;"><strong>明けましておめでとうございます。<br />
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皆様のご多幸とご健康を心からお祈り申し上げます。</strong></span><br />
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昨年は、6回の絵画個展と１回の絵画教室展で、本当にたくさんの方々のお世話になりました。<br />
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そしてホームページやブログにも沢山の皆様に、ご訪問いただきまして誠にありがとうございました。<br />
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本年も、油絵・水彩画など絵画の制作をはじめ、<br />
ホームページやブログを<strong>インターネット上の絵画個展</strong>と自覚し全力を尽くしてまいりたいと思います。<br />
どうぞ本年も宜しくお願い致します。<br />
　　　　　　　　　　　<a href="http://www.art-aburae.com/" target="_blank">ショップへ→</a><br />
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